今、あなたのお子さんが不登校、再登校中、他校へ編入した、サポート校、広域通信制、不登校専門家庭教師、学習支援機関、フリースクール、カウンセリングなどに通っている方で、将来に不安を感じたり、自信を持てない方。親子関係にも不安を感じる。自信がない。そういった方ならお役に立てると思います。

ハンモックカウンセリングは50000ケース以上の親子の人生をポジティブなものに変えた最新のメソッドによって、不登校ひきこもりに陥っている負の思考と行動パターンを取り除き、革新的な解決策を生み出します。

New【登校拒否対応】

ケイコの不登校解決室

【今さら聞けない登校拒否対応。】
今すぐやるべきことを知っていますか?

  ・登校拒否の初動対応について
  ・行ったり行かなかったりしている場合の対応策について
  ・登校拒否が続いている場合の具体的な対応策について
  ・学校に行ったら楽しそうだが登校時間行き渋りについて
  ・登校拒否対応の心構えについて

これまで50000ケース以上の方が人生を変えてきました。2学期中に不登校を解決したい方は今すぐチェックしてください!  (詳しくはこちら)  1日2枠限定です!

 

 

Newデジタル世代の戦略思考型不登校解決電話相談(不登校、ひきこもり)

今さら聞けない不登校解決法

【デジタル世代の戦略思考型不登校解決法】

デジタル世代の不登校と従来の不登校問題の違いについてあなたは知っていますか?

・『デジタル世代型』と『従来型』の解決法について

・『戦略思考型』vs『チャンス志向型』について

・2学期こそ不登校解決する方法について

うまくいかない親は、いったいどういう思考、行動をしているのか?解決出来る親はどう変わったのか?解き明かすことにしました、、、(詳しくはこちら)

 



マキコさんは、夫とその両親との生活が合わず、離婚二人のこどもを引き取り、実家に出戻った。しかし、彼女にはあなたと同様大きな夢があった。マキコさんは両親のサポートを受けながらも、二つのパートの仕事を掛け持ちし、休みの日は読み聞かせのお手伝いをしていた。

彼女は、母親というより、両親の娘として、より楽しい生活を望んでいた。

彼女の夢は、大好きなものづくりを趣味としながら、たのしく生活すること。

子供達も好きなことを見つけて普通にたのしく生活していくこと。

そしてもう二度と家族に迷惑をかけないこと

 

そんなある日、小学校高学年だった息子が、お腹が痛いから学校を休みたいと言った。はじめは週に1度程度だったが、今日は頭が痛い、体の調子が悪いと言って、度々休むようになった。

中学生になると、不登校になり、担任からも頻繁に電話がかかってきたり、たまった宿題やお知らせ、同級生からの励ましの寄せ書きなどを届けに来るようになった。食欲もなくなり、部屋から出ることもなく、いつもピリピリした様子でいるのが伝わった。わたしが長女とふたりで談笑していたりすると、「今、俺のこと話してただろう?」と、すごい剣幕で部屋に怒鳴り込んでくるようになった。

 

そんな息子を見かねて、病院に行ったが、病気ではないと医者から言われた。学校の担任に言われるまま、毎朝、「今日は休みます。」とルーティン化した電話連絡をしなければならず、また身を寄せている実家の両親に対しても、ますます肩身が狭くなり、ストレスが溜まっていった。職場の同僚に相談してみたり、スクールカウンセラーに話を聞いてもらったり、行政が運営している不登校のための居場所に誘ってみたり、不登校親の会に参加させてもらったりしたが、埒があかないままだった。都心部の大きな病院の何冊も本を出版している心療内科の有名な医師に検査を依頼すると、アスペルガー、広汎性発達障害だと診断された。しかし、息子はわたしに「自分は病気なんかじゃない。」と言った。

 

不登校に関する本を読みあさり、見よう見まねで言葉かけや接し方を変えてみたりもした。なんとか学校に行けるようにと、わたしの父親である息子の祖父にお願いし説得を試みたが、息子の煮えきれないはっきりしない態度に、父はついに堪忍袋の尾が切れ、胸ぐらを掴んで壁に押さえつけ、息子に厳しい言葉を浴びせ、平手打ちをした。それ以来、父とは口をきかなくなり、ご飯も別々に食べるようになった。フリースクールにも一旦は行き始めたが続かず、高校は高学歴の大学進学率実績と厳しい寮生活で規則正しい生活が身につくことを誇る広域通信制の学校へ進んだ。少し元気になったりしたこともあったが、2年生の時に下宿に移ってからは、部屋に閉じこもり、不登校を再発させた。実家に戻っても、部屋にひきこもりっぱなしだった。しかし、これだけの何年にも及ぶ出費とリスクを払い、神経がすり減るような努力を何年もしたというのに、マキコさんの息子は相変わらず、部屋に閉じこもったままだった。

 

多くの点でマキコさんは、あなたが現在直面しているのと同じ課題に直面していた。息子の同級生は、勉強やスポーツをがんばっていたり、夢に向けて努力している子たちもいた。

 

マキコさんは、とりわけ子育ての才能があったわけでもないし、自分の母親とうまくいっていたわけでもなかった。学歴は高かったが、子育てに関する豊富で詳細な知識を持っていたわけでもない。他の母親と比べて、ずば抜けて料理が得意だったわけでもない、社交性に富んでいるとか、口が達者とか、人前で話すのがうまいとかということもなかった。それに有名な学校に通わせてあげるだけの資金がないということは明らかだった。

それでも私はマキコさんをクライエントとして受け入れた。

なぜなら、彼女の中に極めて重要な二つの資質を見たからだ。

 

1、家族を幸せにしたいという、誰の目にも明らかな激しい願望。

2、子供がどんな状態であろうと心からこどもを愛し、どんな新しいことにも挑戦する意欲。

 

マキコさんには、これさえあれば十分だった。

つまり、あなたもこれさえあれば十分なのだ。

 

マキコさんにとって※ストラテジックママ(戦略的子育て思考型の母親)というシンプルな秘密が、志望大学合格家族関係の再構築の成功という奇跡的な結果のきっかけとなった。そしてこれを実行すれば、あなたにも同じ効果がある。

 

マキコさんに対する私のビジョンはシンプルだった。それは彼女を他の誰でもない、彼女の家族にとってかけがえのない愛すべき母親に押し上げること。その手段は、悩みを聞いてもらうだけのカウンセリングに、なけなしのお金を費やしたり、学歴偏重、子供を大人の理想像に矯正するといった暴挙でもなく、戦略的子育て思考を身につけた母親になるための教育とトレーニングによって、子供からも家族からも愛され続ける※ストラテジックママとしてマキコさんの存在価値を確立することだった。

 

そこでわれわれは新たにカウンセリングに大金を使わせたり、息子の勉強に時間を費やさせるのではなく、息子の興味関心に注目し、行動を共にしたり、冒険の旅を試みた。また母親としての生き方、人としての在り方を軸とした子育てに資する特別なコンテンツを提供し、実践してもらうことをサポートした。またそれらをただ押し付けるのではなく、マキコさんの特性や息子さんの特徴、他の家族の特徴を最大限に活かす方法を徹底的に分析し、その実践についての戦略を提供した。そうすることで、息子は、家族の中に居場所を見出し、外の世界に可能性を見出し、意欲を取り戻し、旅立っていった。

 

学習への意欲、高等専門知見への好奇心、仲間への渇望、未来への希望が、大学受験、そして合格へと導いた。不登校からの子育てのカリスマとして呼ばれる間もなく、多くの母親たちがマキコさんを認知し、不登校子育てのヒロインとして認識するようになった。そして近所の方からも息子の同級生の保護者からも子育てに成功した母親として一目(いちもく)も二目(にもく)も置かれるような存在になり、子育てに関して多くの母親たちから相談を受けるようになったのだ。マキコさんの先の見えない暗闇の時間、試練の連続だった悪戦苦闘の日々から抜け出したのだ。そして家族としてのあらゆる利益を享受できるようになったのだ。

 

何がそのような結果をもたらしたのか?

 

再登校させようとしたからではない。大学進学のために勉強をさせたからではない。不登校専門の教育機関や家庭教師に大金を費やしたからではない。

単に戦略的子育て思考をインストールし、※ストラテジックママとしての存在価値を確立したからにすぎない。マキコさんにできたのなら、なぜあなたにできないのだろうか?!マキコさんのように、子供や家族との関係を再構築できた人とあなたを隔てているのが、戦略的子育て思考をインストールした※ストラテジックママになる行為だけなのだとしたら、、、

 

次に※ストラテジックママになるのは、、、

 

あなたの番です!!

 

佐藤 マリオ

 

 

※ストラテジックママ:戦略的子育て思考を身につけた母親。

 

 

こんにちは。心理カウンセラーの佐藤マリオです。

深い心の悩みをお持ちの方、本気で自分の人生を変えたい方を対象に、
心理セラピーや心理カウンセリングなどを行っています。 

僕のセッションの特徴は、一人一人の悩みに合わせて解決していく
オーダーメイドのカウンセリング・セラピーです。 

あなたの悩みを改善できるよう、今、必要なプロセスを重視。
あなたのペースで進めていきます。

個人差はありますが、多くの方が、だいたい数回のセッションで
大きく効果が出ます。 

だからもう一人で悩まなくて大丈夫です。 

なぜ僕が自信をもってこんなことを言えるかというと、それには理由があります。 
何を隠そう、僕自身が10年近くに渡って、様々な心の病を抱えていたことがあるんです。 

自閉症、うつ、対人恐怖症、脅迫神経症、不安神経症、睡眠障害。これだけでも相当ですよね。 

実際、10年近く、これらに苦しんでいました。 

劇的な環境変化やイジメなどもあって、人間関係がとにかく苦手。自分の殻に引きこもって、
ものすごくネガティブでした。人生が辛くて辛くて仕方なかったのです。 

時には理由も分からず不安で震えが止まらないこともありました。
「死にたい」と思ったことも一度や二度ではありません。 

そんな状態だったので、当時は真剣に「一生就職出来ないかもしれない。」
「一生恋人も出来ないし、結婚もできないだろう」と思っていました。

「死ぬしかない・・・。」 そう、本気で思い詰めて人生に絶望した時期もありました。 

でも、そうやって思いつめて、本当に人生を諦めかけた時、初めてもう一度チャレンジしたい!と思えたのです。 

本気で「死」を考えた時、初めて「生きて自分の望む人生を送りたい!」という強い思いが出てきました。

そこから、一念発起しました。 

自分を変えるために、オーディションを受けてみたり、ビジネスやゴルフに没頭してみたり、加速学習や仏教や哲学、心理学など1000冊以上の本を買って読みました。 

そこに書かれていることを出来ることから実践していきました。

臨床心理カウンセリング協会で学び、イギリスの思想家や超有名コンサルタントや経営者、起業家、メンタルセラピスト、コーチ、作家、アストロロジャー、自然栽培、自然農法家などに直接指導を受け、セミナーやカウンセリング、セラピーなども色々受けました。 

コミュニケーションや心理学の講座にも行きました。 

そして、多くの時間とお金を使ってわかったこと。 

それは、精神的な悩みを解決するために真っ先にしなければいけないことは、「マイナスの結果を生み出す思考や信念から抜け出す」ということだったのです。 

例えば、「自分は誰からも愛されない」「自分が話しても相手は迷惑なだけ」なんて思い込んでしまっている・・
そんな人が、がんばって無理に人と話そうとしたり、コミュニケーションを取ろうとしたりしたって、うまくいくわけがないんです。 

「自分なんていない方がいい。」「消えてしまいたい。」こんな風に思い込んでしまっている人が仕事や勉強を 
頑張ったり、趣味を楽しんだりなんて出来るわけがありません。

無理やり頑張ってもほとんどの場合、解決にならないどころか、むなしいだけでしょう。 

ひたすら眠り続けたり、お酒を飲んで誤魔化したところで、そんな想いが勝手に消えてなくなってくれるわけではありません。 

一時しのぎにしかならないのです。 

「がんばれ!」とか「とにかく生きてればいいことあるよ」というような家族や友人の慰めも、返って、プレッシャーになったりしますよね。 

「いいことなんてないよ・・。」と余計に落ち込んでしまうこともありますよね。 

これは、例えて言えば、“ブレーキを踏んだまま、同時にアクセルを踏んでも上手く前に進めない” のと同じことなんです。 

まず最初にやるべきなのは、誤った思考や信念に気付くことなのです。 

多くの方が、心のブレーキがあることに気付いていても、外し方が分からないのでとにかく前に進もうとします。 

うまくいくこともありますが、それは本当に大変です。 

また、場合によっては打ちのめされて症状を悪化させてしまう可能性もあります。 
こんなに頑張っても無理だった・・・と絶望してしまうかもしれません。 

アクセルをひたすら踏み込むのは、危険な場合もあると覚えておいてください。 

大切なことなので繰り返しますが、あなたが最初にやるべきなのは、心のブレーキを解除することです。 
あなたが無意識に持っているマイナスのプログラムを手放していく作業が必要なのです。 

マイナスのプログラムを手放していけば、あなたは、勢い込んでアクセルを踏み込まなくても、自然に前進
できます。あなたにはもともとその力が備わっています。 

もし必要なら、さらにアクセルを踏み込んで加速すればいいんです。 

僕は、あなたと一緒に、カウンセリングやセラピーを通して、あなたがマイナスのプログラムを手放すのをサポートします。 

そうすることで、あなたが長年悩んで、解決なんて到底無理だと思っていたことでも、短期間に解決することができるのです。 

そうはいっても、まだ不安ですよね。 

  • とてもできる気がしない
  • 自分には効果がないんじゃないか・・・
  • こんなことを相談したら馬鹿にされるん
  • じゃないか?
  • 誰かにバレたらどうしよう・・・
  • こんな話はわかってもらえるはずがない・・・
  • 今まで、どこにいってもだめだったし・・・

なんて、思ってしまうかもしれません。 

でも、大丈夫です。 
今まで僕のところへ来た方々も、みなさん、同じような不安を抱えていらっしゃいました。 

心理カウンセラー

中高生専門改善率96.7%

親子コーチングセラピー

『デジタル世代の戦略思考型不登校解決法』

心理相談実績数50000ケース以上!   

子育て支援30年以上の実績!

悩みや葛藤に向き合い続けてきたわたしたちが生き方を模索するご相談を検討しているあなたに

不登校ひきこもり問題解決のサポートを致します!

無料ご予約ダイヤル☎︎06-6850-0007

【更新情報】

発達障害、不登校、引きこもりに関するご相談なら

大阪、神戸三田にお住まいの発達障害、不登校、引きこもりでお悩みのあなたへ。

状況の改善、社会参加、自立に至るまでの支援プロセスを可能な限り、日常的に支援を受けることができる生活圏に信頼できる相談窓口、支援者等を見つけることは重要です。一人の子どもであっても抱える困難、背景要因の解決、社会参加、自立までのプロセスは、一個人、一組織の力で実現できるものではありません。この窮状を改善するためには、行政も民間もできない責任を押し付け合ったり、実際に行動することなく無責任に批判するのではなく、すべての人が持つ責任とその限界を真摯に認め、必要なものは一緒に創っていく、その結果、初めて実現できるものと考えています。

ハンモックカウンセリングの特徴
ハンモックカウンセリング・親子関係

 

ハンモックカウンセリング・初めての方へ
ハンモックカウンセリング・子育て

 

ハンモックカウンセリング・私達のあしあと
ハンモックカウンセリング・人間関係

 




心が疲れたとき。ふと横になって優しい風に吹かれ、気が済むまで寝てみたり、考えを整理したり、一緒に悩んだり、・・・そんなあなたをまるごと受け入れ、支えながら、心の揺れにあわせてゆらゆら揺れるハンモック。疲れがとれたら、またあなたのペースで歩き始める。そしてまた悩んだときには、いつも横にいて付かず離れず、寄り添うハンモック。抱えている問題や背景は一人ひとり異なります。同様に心の揺れ方も一人ひとり違います。私たちはその異なる揺れに対してハンモックのように寄り添いながら、リラックスし、お話して頂けるようなカウンセリングを心がけています。兵庫県三田市や神戸市北区の田園風景を満喫しながらゆったりとした時間を過ごしていただけます。

私たちカウンセラーはハンモックを支えている『理論』と『感覚』の2本の支柱であると考えています。

2本の支柱でしっかりと支えられたハンモックにあなたの心を柔らかく横たえて、安全で安定した揺らぎと安心できる環境の中で、ゆったりと寛ぎながらお話して頂ける時間と空間をお約束します。

それがハンモックカウンセリングです。

相談者様がカウンセリングを受けていると、ふわ~っと眠くなったり、お顔が緩み血色がよくなったり、時間を忘れてこの場を離れたくない、帰りたくない、もう少しここに居たいと言わることが多く、まるでハンモックに揺られながら過ごしているみたいだと言われ続けたことから、ハンモックカウンセリングという呼び名が生まれました。

ハンモックカウンセリング

ハンモックカウンセリング・STEP01
ハンモックカウンセリング・STEP02
ハンモックカウンセリング・STEP03

無料予約専用ダイヤル

午前10時〜20時まで

(全日)

06-6850-0007


Copyright (C)2009-2017 Hammock counseling. All Rights Reserved.

ある親子の物語

無料予約専用ダイヤル

午前10時〜20時まで

(全日)

06-6850-0007

全国の心理カウンセリング専門家の検索、求人、無料相談受付中【心理カウンセリング相談.COM】
カウンセリング
カウンセリングルームと心理系・メンタル系サイトを探す検索エンジン(リンク集)【こころのWeb.com】
/Users/JCAA/Desktop/125_125.gif
全国の心理カウンセリング専門家の検索、求人、無料相談受付中【心理カウンセリング相談.COM】